実は僕、今月に入ってから腰をハデに痛めておりまして・・(滝汗)

30代でも転職は余裕だぜw」と調子こいていた僕ですが、また転職するかも・・というレベルに痛めました(汗)

転職ブログをやってフリーター・無職の30代を励まそう」というサイト運営をしている当事者が、仕事を辞めるかもというのは変な流れですが。。

ブログ読者の方には説明不要ですが、僕は介護職をしており正社員で働いています。35歳の頃から継続しており、3年目を頑張っていたところです。

それが職業柄、少しミスってしまい腰を痛めることをやってしまって。利用者の方の車いすからベッドへの移動介助で、自分の足の軸がしっかり固定できてなかったため、フラフラしちゃったんですよね・・。

さすがに利用者をこかしては事件なので、無理に踏ん張ってその際に腰をグギっとやったわけです。

普段から腰には負担が多少なりともかかっていたのですが、今回は思いっきり痛めた感覚。病院でレントゲンを撮ったりしましたが、ぎっくり腰に近い状態ではないかと診断されて今にいたるという訳ですね。画像は処方されたサロンパスなどの貼薬です。。

介護職員は身体が資本!万全の態勢で仕事に挑むべし

プロとして失格というか、もう自分でも情けないのですが2週間ほど様子見で休んでたんですよ。だいぶ調子は戻ってはいるのですが、少し重たい利用者さんの介助に入ると、腰の部分がズキ!っとうずいてしまいます

介護をやる以上は身体が健康でないと話にならないので、介護現場で働いている人は万全の態勢を常に意識することをアドバイスしておきます・・。

「労災を申請すればどうか」と職場では助言されるのですが、どちらにしても継続して介護を続けるのがヤバそうといえばヤバい状況なんですよね。

今はコルセットを全力で巻いて、なるべく負担の掛からない介助仕事を回してもらっている最中です。継続的にこれが続くようなら身体を使った仕事ができない以上は、転職も余儀なくされるのかなとは思うんですよね。

38歳から転職は可能なのか!?

しかしここで思うのは、腰を痛めていると雇われにくいのかなということです。介護職であれば、年齢なんか気にせず転職する自信があるのですが・・。現状で考えると、腰を使わなければいけない仕事は無理そうだなぁ・・という感じです。

もう38歳なので、「腰が痛むので力仕事は無理です」とか言ってたら、職種も限定されてきて就労できるか不安なのもあります。ただ、ブログでも散々書いていますが、30代というのはまだまだ諦める年齢ではないんですよね。

「結婚するなら若い方が良い」と言っているような感覚と似ていて、就活も同じようなものだと思います。

もし転職する場合は、追々このブログで報告しますので、みなさん応援よろしくお願い致します。なるべく腰が治ることを祈って下さい・・w


★【おまけ】履歴書・職務経歴書をカンタンに作成するツール★

履歴書作成で、いちばん僕が面倒に感じていることは「自分の長所」を見つける事でした。応募先によって、アピールする強みは変えなければいけませんし、ネットでサンプルを見つけても、自分に合わないものも多く、けっきょく考えることに・・。実はこの手間、とあるツールを使えば問題が解決します。


それは「自己分析ツール」です。精度の良いものだと、大手求人サイトリクナビネクストの「グッドポイント診断」は人気しておりオススメです。僕も試しましたが、自分の長所を的確に表してくれ役立ちます。なんなら、結果を丸コピペしても履歴書に使えますからw


また、リクナビなら登録しておけば仕事探しも楽です。もし、必要であれば自己分析をしてみるだけでもいいでしょう。仕事を探しつつ履歴書・職務経歴書の作成もカンタンになるのでおすすめです。


グッドポイント診断に登録


いつまで使えるか分からないサービスなので、使いたい人は早めに使われることをお勧めします。